ドキュメントライブラリも同様だが、デフォルトでは50MBとなっている。
設定変更は、「サーバーの全体管理」より対象のWEBアプリケーションを選択し、「全般設定」より「アップロードの最大サイズ」で指定できる。
しかし、指定したサイズ以下のファイルでも、アップロードしようとすると「予期せぬエラーが発生しました。」だって。
再現性を確認すると、50MB以上のファイルで発生する。ってことは、設定が反映(有効)になっていない?
そこで、調べてみると、MOSS又はWSS3.0で情報がありました。
助かります。
http://blog.sharepoint-factory.net/article/2532293.html
対象のWEBアプリケーションのweb.configも修正が必要とのこと。
サイズを200MBに設定したい場合
<httpRuntime maxRequestLength="200000" />
さらに、利用環境で回線環境が貧しい場合、アップロードに時間がかかり、タイムアウトが発生する場合、下記のようにする。
※タイムアウトを30分(デフォルトは2分)
<httpRuntime executionTimeout="1800" maxRequestLength="200000" />
> MSさん
いつも思いますが、「予期せぬ・・・」の多用はやめてほしいです。
正しいハンドリングで、正しいエラー内容をお願いします!!
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